脊髄炎(せきずいえん)/
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おかされた脊髄から下の下半身がすべて麻痺をおこします。発症して数時間、または1〜2日で症状は最高度に達し、ふつう早期には、発熱、頭痛、四肢の痛みがおこり、ついで下肢の運動麻痺、下半身の感覚障害、膀胱や直腸の障害をおこします。重症のときには、四肢の完全麻痺をきたします。
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おかされた脊髄から下の下半身がすべて麻痺をおこします。発症して数時間、または1〜2日で症状は最高度に達し、ふつう早期には、発熱、頭痛、四肢の痛みがおこり、ついで下肢の運動麻痺、下半身の感覚障害、膀胱や直腸の障害をおこします。重症のときには、四肢の完全麻痺をきたします。
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